Web3Dで先進のイメージとインパクトを
Web3Dとは、Webブラウザ上で3Dオブジェクトを表示し、自由に回転、拡大、縮小を行えたり、特定のアニメーションを再生するなど、インタラクティブな利用を実現する技術です。
現在、Web3Dの技術は様々なものが開発されておりますが、DDNではインタラクティブWeb3Dを作成する「Viewpoint 」を採用し制作を行っております。
Viewpointの特長は、抜群の表示品質の高さと非常に軽量なファイルサイズを実現する圧縮アルゴリズムに加え、ブラウザのウィンドウ枠を越えた「Hyper View」表示により、コンテンツとしてのインパクトを実現し、より多くの情報伝達を可能としています。また、3Dオブジェクト、ムービー、オーディオ、画像、Flashなどのデータと連携した表示が可能となっています。
Web3D活用例
- 商品紹介プレビュー
- ECサイト商品プレビュー
- カラーシミュレーター
- ホテル等の客室プレビュー
- バーチャルモデルルーム/平面図3D表示
- 不動産関連のバードビュー
- 広告バナー
- キャラクターアニメーション
- フライングロゴ
- 人体図形、標本、医療関係
- 配信動画ビュー
- 3D商品カタログ
- 3Dグラフ表示
Web3D動作サンプル
※一部音が流れるものがございますのでご注意ください。
Viewpoint Media Playerのインストール
Viewpoint Web3Dコンテンツをご覧いただくには、Viewpoint プラグインのインストールが必要です。

Web3D動作環境
[ Windows ] 最小システム仕様
- OS:Windows 2000, XP またはそれ以降
- ブラウザ:Internet Explorer 6.0(新版を推奨), Firefox 1(1.5または新版を推奨), Netscape 7, AOL 7 またはそれ以降
- CPU:Pentium III(Pentium 4 以上を推奨)
- RAM:128MB(512MB 以上を推奨)
- ディスプレイ:16bitカラー (24bitカラーを推奨)
- ハードディスクの有効な空き:15MB(50MB推奨)
- 回線:56K Modem(ブロードバンドを推奨)
[ Macintosh ] 最小システム仕様
- OS:Mac OS X 10.4 (限定)
- ブラウザ:Firefox 1.5,Safari 1.5.2,(Firefox 2.0, Safari 2.0または新版を推奨)
- CPU:PPC G4またはIntel (PPC G5またはIntel Core Duo+を推奨)
- RAM:256MB(512MB 以上を推奨)
- ディスプレイ:数千色〔16bit〕 (数百万色〔24bit〕を推奨)
- ハードディスクの有効な空き:15MB(50MB推奨)
- 回線:56Kモデム(ブロードバンドを推奨)
Web3D制作についてのお問い合せ
Web3D制作についてのお問い合せは、下記窓口にて承ります。
お電話でのお問い合せ
株式会社CSDソリューション 営業部
TEL:03-5419-7366
(受付時間 平日午前9時〜午後6時)
メールでのお問い合せ
Web3D制作についてのお問い合せフォーム