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AF02-picture_viewer020を例にご説明します。
ムービーに表示される画像のタイトルと説明文を変更します。
外部テキスト形式ファイルを開きます。 |
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index.htmlに書かれている説明を参考に、テキスト形式ファイルを書き換えます。
まずは、登録する画像の点数を設定します。
例として、画像を10点登録することとします。
一行めの「image=7」を「image=10」に書き換えます。 |
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画像のタイトルを登録します。
「img0=リスボンの街並み」とある部分を、使用したいタイトルに書き換えます。 |
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サンプルでは画像が7点までしか登録されていないため、10点まで変数を追加します。
「&img6=AGFA のトラム」のあとに以下のように書き加えます。
&img6=AGFA のトラム&img7=8点目の画像タイトル&img8=9点目の画像タイトル&img9=10点目の画像タイトル
※変数が0から始まっているため、変数img9が10点目の画像のタイトルとなることにご注意ください。 |
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画像の説明のテキストを記述します。
「&txt0」以下を、使用したいテキストに書き換えます。
この部分にはHTMLタグが使用できます。タグを使用することで、文字の色やサイズを変えたり、テキストにリンクを設定したりすることができます。
※HTMLタグについてはテキストスクロールのページをご参照ください。 |
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サンプルでは画像が7点までしか登録されていないため、10点まで変数を追加します。
「&txt0」と同様に、「&txt7」から「&txt9」まで追加します。 |
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>>以上でタイトルとテキストの登録が完了します。 |
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画像ファイルを登録します。
imgフォルダに、上記で登録した変数に対応したファイル名で画像を保存します。
例えば変数「img7」のタイトルに対応した画像は「image7.jpg」という名前になります。
画像のサイズ、ファイル名はindex.htmlまたはabout.htmlに記載している説明を参照してください。 |
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>>以上でピクチャービューアーの設定が完了します。 |